どうせなら騙す悪党より馬鹿正直な騙される方になりたい、そんな生き方したい。
…ん?人生語りたい時って誰にでもあるでしょ?トイレ行った後とか。
んとね、オーディオにとって電気抵抗は敵なのですよ。電気抵抗が音の解像度を下げるんです。
でケーブルを変えて太いのにしてみたりして電気抵抗を少なくするわけです。
でも、電気業界の人に言わせると通電抵抗より接点抵抗の方が高いそうです。
そこでSETTEN No.1なるものが出現して業界を席巻したそうです。
このナノカーボン配合の液を通電する接点に塗ると、あら不思議!電気抵抗が大幅に減るという優れもの!!!
まぁ!!何て素晴らしいのーーーーーーーーーーーーー!!!!
さらに!!!なんとオーディオだけじゃなくって、色々な物に使えちゃうんです!!!
パソコンにつかうと表示が綺麗になったと!!
車に使うとバッテリーの持ちが良くなったと!!
寝たきりのじいちゃんがピーンと立ったとか!(ウソ
もー素晴らしいですね!
まさに魔法のような商品です!!怪しさ大爆発!(本音出すな
というわけで喉から手が出るほど欲しかったのですが、SETTEN No.1はたった5ccで4000円ぐらいするので、ちょと怖くて、もとい貧乏で買えなかったのです。
でも楽器やぶらっと立ち寄ったら、2cc、1200円で売っていました!!
SETTEN No.1ではないようですが、あの有名なギターメーカーのフェルナンデス製でハ゜クリもとい同様製品なようです。
これだ!!!俺ツイテル!!!!
ハゲシクラッキー!!この出会いは偶然じゃない!!!!
即買い!!やった!!!!
これで俺も魔法使い!!!!!!!!
うはwwwおkwwww興奮しすぎたwwwwwwwwww(厨っぽい
さて買ってきた商品です。

おおー!楽器やアンプを改善しますだって!!
まさに期待通り!!いやーー待ってました!!
裏面には事細かに説明が書かれています。
とても小さいナノカーボンが金属の目には見えない溝を埋めてくれてそれで電気抵抗が減るということらしいです。
つまり点より面のほうが流れやすいでしょってことが書いてあります。なんて科学的理論なんでしょう!

おー塗る前マイクロなんたらクロス(?)で拭いてホコリなどを取り除いてくださいだって。
マイクロなんたらクロスってなんだろ?…メガネ拭きで代用できるかな???怖いなぁ…
まぁ悩んでもしかたない。ふむふむ熟読。
これ書いた人はきっとかなり学があるに違いない。
だって最先端化学のナノカーボンだもの!!ヽ(>∀<)ノ
ドキドキしながら開封してみました…

・・・・・・・・・・あれ?
ん?なに?これだけ?
想像以上に少ないですね2ccって…しかも理科の実験で虫の触覚入れたような小さいケース、これがあのナノカーボンですか?
・・・・・・・・・・・・・・・・チャッチイorz
いやいや!なんて美しい!!!!
きっとこれがディズニー映画のように七色に光ったり爆発したりするんですよ!
ん?何だこのティッシュは??!!
・・・・あ、これがマイクロなんたらクロスか!!Σ(゚口゚;

・・・・これただのティッシュじゃなかったんだ…
そう言われてみれば何か高級和紙のようなオモムキがあります!
マイクロなんたらクロス付きなんてお買い得じゃん!!!!
まぁいいや、塗ろっと…
・・・ぬりぬり(・∀・)
・・・ぬりぬり(・∀・)
・・・ぬりぬり(・∀・)
塗りすぎるといけないんだって。黒くならない程度がイイって。
ちゃんとね、こういう詐欺商品多いからネットで調べたんですから。
・・・ぬりぬり(・∀・)
・・・ぬりぬり(・∀・)
・・・ぬりぬり(・∀・)
ん〜でもスピーカーケーブルって細い線の集まりだから、全部吸っちゃって幾ら塗っても黒くならないんですけど…
勿体無いからケチってある程度でやめました。
終了!!
さぁ電源ON!
試す曲はアコースティックギターが解像度わかりやすいので、アヴリル・ラヴィーンです!
・・・・・・・・・・・ん?
何か変わった?
・・・・・・・・・・・・あれ?
なんだよこれ何にも変わらないよ…_| ̄|○
あーでも良く聴いてみると、少し解像度あがった気もするな〜。
まぁこんなもんだろ、あはははは。
多少がっかりしながら翌日です。
さあ今朝も爽快に、暗いビョークを聴いて目を覚まそう。
・・・・・・・・・うぎゃ!
なんだこの篭りまくった音は!!!
昨日、ナノカーボンを塗りすぎてたようです!_| ̄|○
拭いてみたら、なんとか付ける前の音に戻りました。
あー焦った。壊れたかと思った。
・・・・・・・・・・・・・・ん?
・・・・・・・付ける前の音に戻った????
やっぱり音変わらないじゃん_| ̄|○
拭いても大丈夫。ナノだから見えないけどちゃんとついてるって聴いたよ???
拭いたぐらいがちょうどイイ音になるとネットでも読んだんだけど…
ねぇ、何が変わった???ねぇええええええええええええ????_| ̄|○
今、冷静に思い出す昨日、解像度上がったと少し思ったのはただの気のせいというか、変わったはず、変わらないはずがない!という思い込み。
今こうやって聴くとな〜〜〜〜んも変わってなかった。
これ塗るのに全部スピーカーケーブル外して塗らなきゃいけなかったのに…
サラウンドスピーカーなんて壁からはずしてまでしたのに…
トータル3時間はかかったのに…orz
もう300円出せばHP-X122
でもね、ネットでの評判本当に良いんですよ??
これは本当かもしれないと思ったんですよ!?
というか本当に変わったって言ってる人が多数いるんですよ!!!?
だから、きっと、変化わからないのは俺の塗り方や俺の耳のせいなんですよ…
ぜーんぶ俺のせい…きっとね・・・・・・・・・
いちおう商品リンクです(・д・)つ[FERNANDES NANOCARBON MI]
(2006/12/27追記)今読むと恥ずかしいハイテンションかましてますね(〃▽〃) (イヤいつものコトだし…
ナノカーボンですが、どうなんでしょう。
最近の私は効果はあるのかなと思っています。
正直、音の違いはわかりません。(ぇ
でも、金メッキされていないミニミニプラグ(例:AIWA HP-X122)とSONY NW-HD3の相性って極悪でノイズが酷いんです。
それがミニミニプラグにナノカーボンを塗ると不思議と無くなるんですね〜いやービックリですね〜(何かの回し者?
ただ私は効果の保障は絶対にしませんw
全部、苦情はメーカーに言ってください(゚∀゚) (卑怯モノ…
■関連記事
◇(・∀・)AKG K26Pにナノカーボン(SETTEN No.1もどき)を塗ってみた(・∀・)
◇(・∀・)KOSS SPARKPLUGにナノカーボン(SETTEN No.1もどき)を塗ってみた(・∀・)
◇サブウーファーaudio pro B1.28用のケーブルを購入
◇ヘッドホン:AIWA HP-X122 高解像度の写真集












![KOSS 折り畳み式 オープンエアー型【税込】 KSC75(KOSS) [KSC75KOSS]](http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/jism/img64/img10494638119.jpeg)











外は大雪で出かけられなくて…。
ナノカーボンは使ったことはないのですが、昔は、定番ともいえるエレクトロルーブを使っていました。
確か6μm以下の厚さになると導電性を発揮するとか。
使うと音は変わりました。でも、エレクトロルーブ特有の響きみたいなものがありましたね。
今は、チタンオーディオオイルと言うのを接点に使っています。導電性は無いのですが、ピュア−な金属面を作り出し接触抵抗を下げるとか。
実際、テスターの端子の先に塗って抵抗を測ると、抵抗値は下がりました。
使うと高音域が良く出るような感じがします。
20か30ml入っていて千数百円と割合安かったと思います。
これを、爪楊枝に少しだけつけて、うす−く塗っているだけなので、すごく長持ちしています。
接触抵抗と言うことでは、その他、接触面を磨くと言うことをやっています。
携帯型プレーヤーの電池の接触面は、きれいに磨くと、かなり効果があります。(私のは、単3、もしくは単4の電池のものばかりです。)
できるだけデコボコをなくして、接触面積を拡げようとしてやりました。
使用するのは、耐水ペーパー(400番〜2000番)、ラッピングフィルムシート(4000番〜15000番)です。
最後の15000番は、研磨の粒子の粒度が0.3μになります。
400番で超粗けずり、その後、800番、1200番、2000番、4000番、8000番、15000番と順次細かく仕上げていきます。
どのあたりの粗さから始めるかは、電池の接点のザラツキ具合によります。
何度も磨くのは面倒なので、使い捨ての電池ではなく、充電式のニッケル水素電池を使います。
ニッケル水素充電池が、一番音がいい感じですしね。
磨き終わったら、アルコールでよく拭いて汚れを落としてから、チタンオーディオオイルをうすく塗ってできあがり。
できれば、プレーヤーの接点も磨くとベターです。
ラッピングフィルムシートを小さく切り、普通のボンドで綿棒の先に貼り付け、これで磨きました。
プレーヤーの接点はかなり滑らかなので、4000番くらいからスタート。
もし、接点が鏡面に仕上げてあったら、磨くのは逆に表面を荒くしてしまうかも知れません。注意が必要です。
ピンプラグ等も、表面の仕上げ状態によっては、磨くのは効果的です。
一度何か別のものを磨いてみて、どこまで細かくなるかを確認し、ピンプラグ等を磨くかどうかを決めた方が無難です。
金メッキのうすい物は、メッキがはげてしまうこともあります。
耐水ペーパーは、ホームセンターに売っていると思います。
ラッピングフィルムシートは、稀にホームセンターに売っていますが、ネット通販で買うのが確実です(送料かかりますが)
売っているのはここです↓
http://www.rakuten.co.jp/ismmarket/602239/735398/798697/
それぞれの細かさのが1枚ずつあれば十分だと思います。
2日に渡って4回も書き込んでしまって申し訳ありません。
上に書き込んだチタンオーディオオイルはこれです↓
http://joshinweb.jp/av/1599/2098771303411.html
私は、日本橋のJoshin1番館で直接買いました。
大先輩って感じてとても勉強になりました。
エレクトロルーブって知らなかったので、調べてみたら…
http://www.gentrade.co.jp/Elec/ELECTROLUBE.html
ヘッドホンの輸入代理店で知られるゼネラル通商のかなり古いページが出てきたのでびっくりしましたw
接点復活剤や接点潤滑剤などは少なからず効果ありますよね。
私もこのころは全然わからなかったのですが、ガリノイズとか出てしまう所に使うと大抵直ります。
本当にすげーっと思いますw
音自体の変化を感じるときは少ないのが私の耳の悲しいところですがorz
接点を磨くの凄いですね。めちゃくちゃ細かいヤスリですよね。
接点の導電ロスって多いらしいですし、やはりこちらも効果あるのでしょう。
実質の抵抗値が下がるし、お金もそこまではらないし良いことづくしかも。
たくさんの情報ほんとうにありがとうございます。
これからも色々教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたしますm(__*)m
電池のことを少し書いておきます。
接点を磨き、ツルツルにすると、音のきめが細かくなり、音の分離がよくなる感じです。
電池に関しては、電池の種類で音が違います。
ディスクマンが出た時から、電池で音が違うと言う話はありました。
電灯線(ACアダプター)<普通のマンガン電池<アルカリ電池<ニッカド充電池と音が良いと言う話で、ニッカド充電池も普通の容量(500mAh)より、高容量(700mAh)の方が音が良いと昔々オーディオ雑誌にのっていました。
私は初代ウォークマンでやってみたところACアダプター<普通のマンガン電池<ニッカド充電池(ウォークマン用のパック)だった記憶があります。
ニッカド電池の方が、低音高音ともに良く、音の分離も良かったと思います。
今はもうウォークマンは使ってないのですが、ポータブルCDプレーヤー(MP3も聴けるもの)とSDカードを使う携帯型プレーヤーを使っています。
CDの方は、パナソニックのD.Sound SL-CT510で単3電池2本使用。
SDの方は…分かりません。中古で980円で買いました。メーカー名なし、割合良い箱に入っているので安ものでもなさそう。Made in Chinaとは書いてあるが、説明は英語、ドイツ語等8ヶ国語。どこの製品だ?単4電池1本使用。
ちなみにCDプレーヤーの方は、内部に鉛テープやら耐震マットを詰め込み防振し、瞬間接着剤で固めてあります。
防振が一番効いたのは、ピックアップの部分。鉛テープを貼るとフッと音がクリアに。でも、音のギラツキが出たので瞬間接着剤をコーティングしました。
ピックアップのレンズもきれいに拭いてやると音がクリアになります。
ポータブルのものはレンズが見えるので、綿棒にアルコールをつけて拭き、さらに乾いた綿棒でからぶき。見かけ上汚れていないようでも汚れていたのか、かなり効果はありました。
前置きが長くなりましたが、CDプレーヤーで、
ニッカド充電池
1. 700mAh(SANYO)
2. 1000mAh(Panasonic)
ニッケル水素充電池
3.1550mAh(TOSHIBA)
4.2300mAh(maxell)
の4種で聞き比べたことがあります。
容量の大きいものの方が高域が伸びて音が細かい印象。かなり音が違います。
多分、同じ容量でもメーカーが違えば音の感じも違うかも知れないとは思うのですが、さすがにそこまでは…。(やりたくなったらどうしよう)
SDカードの方も、同じ印象です(こちらは、maxellの650mAhとSONY900mAh)。
その後、なぜ思いついたのかは不明ですが、去年の12月に電池(1550mAh)の接点を磨いてみました。
特に期待はしてなかったのですが、「おおー、音が良くなった」
そのときは1500番までしか手元になくここまで。
正月にホームセンターで探し、4000番まで入手。4000番までやると、
「また、音が変わった!」
次にネットで探し15000番まで入手。15000番までやると
「音が変わったが、思ったより変化は小さかった」
と言うのが感想です。
電池による差は、流す電流の大きさが変化しても、どれだけ安定した電圧を供給できるかと言う能力の差ではないかと思っています。
電圧が微妙に変化してしまったら、それが音のひずみになって出てくるはずですので。
多分電池の内部抵抗の大きさの違いではないでしょうか?
普通のマンガン電池よりはアルカリ電池、さらにニッカド充電池の方が大電流を流すことができ、電流の変化に強いものと思われます。
充電池の容量による違いも同じでは?
また、接点をより滑らかにすることで接触面積が減り、接触抵抗が小さくなって、電池の見かけ上の内部抵抗も小さくなるのでは?
上の理論、自信はありませんが、今のところそれらしい感じがします。
あと、リチウムイオン充電池というのがありますが、個人的には音が良くないような感じがします。
かなり昔の話なので、今は違っているかも。
昔、SONYのポータブルMDプレーヤーを買ったのですが、それがリチウムイオン充電池のものでした。リチウムイオン充電池は初めてだったので、どんな音か期待したのですが、ガッカリ。何かスカスカした感じの音でした。ものに例えるなら、発泡スチロールのような。
単3電池を外付けできたので、単3ニッカド充電池で聴いてみると、しっかりした音が出ました。
リチウムイオン電池は大電流に弱いと言うことなので、内部抵抗が大きいのか?
確かなことは、今の携帯プレーヤーで、電池をリチウムイオンとニッケル水素とで切り替えて聴いて見ないと分かりませんが、まあ参考程度に。
上の書き込みの、
「また、接点をより滑らかにすることで接触面積が減り、接触抵抗が小さくなって、電池の見かけ上の内部抵抗も小さくなるのでは?」
の
「接触面積が減り」は「接触面積が増え」の間違いです。ごめんなさい。
私も自作ヘッドホンアンプではアルカリとマンガンの差が本当に良くわかります。電源回路がイマイチなのが理由かな…?orz
接点の研磨による音の変化は、すみません私の耳で感じ取れるか不安に思います。
どれぐらい音質の変化があるものですか?
私はナノカーボンの変化は、最近では変わると思うのですが、どうしても絶対に変わったとは明言できる自信が持てないぐらい、今でも微妙な音の変化です。
ナノカーボンよりはわかりやすく変化するものですか?
(私の持っている)元の充電池の接点、特にマイナス側は、少しざらざらした感じに仕上げてあって、それをピカピカに磨くのですが、かなり音の解像度が良くなります。
同じ音量でも、ボーカルの大きさが2/3か半分くらいに小さくなるくらいの感じでしょうか。
ボヤッとしていた音が、はっきりしてくる感じがあります。
…文章ではうまく説明できませんが。
fistoさん自作のヘッドホンアンプは、9Vの積層電池をつかうんですね。
ニッケル水素充電池を使うと、多分もっと低音、高音ともにしっかり出てきて解像度も上がると思いますが…。
ただ、9Vのニッケル水素充電池は高いでしょうし、いろんな種類のもの(単1や単2なども)が充電できる大きな充電器が必要だと思うので、かなりの投資が必要になりそうですね(と言っても、5、6千円かなあ?)。
電池が単3か単4だったらお薦めするんですが、これは微妙です。
ヘッドホンアンプを使う頻度と、どこまでよい音を求めるか、そしてかかる経費はいくらか、という問題になりそうです。
音の輪郭がハッキリしてくるのですね。
私の言い方だと硬くなるという言い回しが近いでしょうか。あれ…それだとちょっと違うかも…
つまり個々の音の濃度が濃くなる感じ、分解能が高くなるという意味ですよね。
音を言葉で説明するって本当に難しいですねw
ニッケルの9V電池ってほとんど売っていないですよね。充電器も高いですしorz
そうそう、話が横にずれてしまいますが、この間初めてエネループを買いました。
最近Wiiで大乱闘スマッシュブラザーズXにハマっていて(PS以来のゲーム機です♪)リモコンの電池の減りが早くて早くて…思わず買ってしまいました。
エネループってまさにニッケル水素蓄電池ですよね。
単3なのでヘッドホンアンプで使うには1.5Vだから8個も直列につながないと…ちょっと無理そうですw
ニッケル水素蓄電池は放電もしにくいしパワーもあるし優秀なんですね。
ヘッドホンアンプは12VのACアダプターを使えるようにするのが良いのかなと考えています。
ニッケル水素電池、こんなのありました。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?p=1&q=%22B-00589%22
また、充電器は
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=%22M-01296%22&s=score&p=1&r=1&page=
電池つきの充電器キットもありました。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?p=1&q=%22K-00150%22
これなら安いです。
電池を生産しているのは「ニッケル水素電池世界の一流GP社(香港) 」と書いてありました。
問題は、送料かも知れません。
800円かかりますから。
もし、直接店へ行けたら、安く買えそうなのですが…。
ただいまプライベートで忙しいことがいくつも重なってしまって正直とてもまいっています。(大変なことってどうしていっぺんにやってくるのだろう(T_T
いましばらく返信が遅くなることがあるかもしれませんが必ず返信させていただきますので、どうかお許しください。
うを!調べてくれたのですか!Σ
ありがとうございますm(__)m
しかも秋月電子通商じゃないですか!
ヘッドホンアンプ作るときはとてもお世話になりました。
私の使っているももじさん考案のヘッドホンアンプはこのお店のブレッドボードを使っていました(実は過去形。今は基盤にして使ってます。記事にできる箱に入れたら記事にしようと思って箱を作っていないほぼむき出しのまま…
http://headphonereviews.net/article/29801389.html
この電池確かに売っているの見てます。見てます。
これニッケル水素電池だったのですね〜
凄い目立つとこにおいて売っていたのですが売れ筋だからだったのですね。
私は充電池なことにすら気づいていなかったです…
さいきんは秋葉原が生活圏から遠くなってしまって中々行っていないのですが行ったらこりゃ是非買いたいですね。めちゃくちゃ安いじゃないですか。
ネットで買うには現地行ったことある人からすると送料くやしいですw