
イヤホン:AKG K12P
以下の写真はクリックすると拡大します。
100KB〜500KBとファイルサイズが少々大きくなっているのでご注意ください。
ブリスターパックに入ったAkG K12Pの写真です。
のり付けされているので開封すると元にはもどせません。
AKG K12Pのブリスターパックの裏面の写真です。
詳しい仕様がドイツ語で書かれています。
私は安い並行輸入のサウンドハウスで買いましたためドイツ語のままでした。
しかし正規代理店経由の小売店で買うとPHILIPS SHE-775のように日本語訳の仕様書があるのではないかと思います。
◇イヤホン:PHILIPS SHE-775 高解像度の写真集
ドイツ語で書かれているのでまったくちんぷんかんぷんです(゚∀゚)
もちろん並行輸入のサウンドハウスでも保証はちゃんとありますのでご安心を。
◇AKG K12P(サウンドハウス)
◇AKG K12P(サウンドハウス 楽天店)
もちろん並行輸入のサウンドハウスでも保証はちゃんとありますのでご安心を。
ケースに入ったAKG K12Pの写真です。
AKGのロゴと黒と黄色の大胆な色使いがカッコ良い!!
AKG K12Pのケースの裏面です。
クルクル回してケーブルを収納します。
よいではないか!よいではないか!(#ノ`Д´)ノ ((((( ヽ( 〃▽〃)ノくるくるくる〜あ〜れ〜〜
AKG K12Pのケースを開けた写真です。
AKG K12Pを取ったケースの写真です。
中にイヤーピースが入っています。
AKG K12Pの全体の写真です。
ケーブルの長さと太さがわかると思います。Y字ケーブルです。
ケーブルは硬めです。クセはさほどつかないのですが、Y字の部分がくるくるとなりやすいです。
AKG K12PのY字ケーブルの分岐部分の写真です。
AKG K12Pのプラグ部分の写真です。
金メッキはされておらず、AIWA HP-X122同様、SONY NW-HD3との接触不良で時々ガリガリと音がしました。
SENNHEISE MX400の時は大丈夫だったのに…。
となると原因はSONY NW-HD3側にもあるようですね。。。
AKG K12Pのハウジング裏面の写真です。
銀色のボディに黄色のアクセント。そこに「AKG ACOUSTICS」と書かれています。
好みが分かれる色使いかもしれませんが私はかなり好きです。
ポート(穴)が大きく沢山開いています。
ポートが大きく多いと、低音の音域が伸びる反面音量が取れなくなり、高音が聴こえやすくなります。
AKG K12Pのハウジング前面の写真です。
金属製(アルミ製?)の網目が非常に細かく幾何学的に入っています。
何気に綺麗で高級感があります。
AKG K12Pのハウジング側面の写真です。
「K12P」と刻印されています。
AKG K12Pは低価格帯のインナーイヤータイプヘッドフォン(イヤホン)で音質に定評があるヘッドフォンです。
高音よりな音質で特徴づけられています。
現在エージング中ですが、エージングでこれほど変わるヘッドフォンはAKG K26P以来です。
エージング後のレビューをするのが楽しみです。
エージング前のレビューはこちらをご覧ください。
◇イヤホン:AKG K12P レビュー
エージングについてはこちらをご覧ください。
◇エージングとは
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◇低価格イヤホン音質比較レビュー
◇エージングとは
◇イヤホン:AKG K12P レビュー
◇イヤホン:AKG K12P エージング後レビュー











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私も色々持ってますが、持ち歩く時は線を束ねて結んでいます。これじゃ意味ないかもw
確かにポケットに入れたりするには大きいんですよね〜
ケーブル収納ケースの自作アイデア練ってみるのも面白いかもしれませんね